滞在アーティスト

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滞在期間:2018/3/24(土)

Osamu Jareo 砂連尾 理

ダンサー、振付家

砂連尾 理 Osamu Jareo
91年、寺田みさことダンスユニットを結成。02年、「TOYOTA CHOREOGRAPHYAWARD 2002」にて、「次代を担う振付家賞」(グランプリ)、「オーディエンス賞」をW受賞。04年、京都市芸術文化特別奨励者。08年度文化庁・在外研修員として、ドイツ・ベルリンに1年滞在。
近年はソロ活動を中心に、ドイツの障がい者劇団ティクバとの「Thikwa+JunkanProject」、京都・舞鶴の高齢者との「とつとつダンス」、宮城・閖上(ゆりあげ)の避難所生活者への取材が契機となった「猿とモルターレ」等を発表。著書に「老人ホームで生まれた〈とつとつダンス〉―ダンスのような、介護のような―」(晶文社)。

INFORMATION

KIACワークショップ・シリーズ2018
-「介護」と「舞台芸術」 生活にとり入れてみるアートの発想-

2018年3月24日(土)14:00~@看護小規模多機能型居宅介護支援事業所 リガレッセ
詳細→KIACワークショップ・シリーズ2018

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